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危ない転び方をして痛めたら、まずはレントゲン!

ある程度の高齢の方で、転んだり、尻もちをついてどこかが痛くなったら、まずは 病院に行ってレントゲンで検査を行いましょう。

激痛がある時はもちろん、そんなに痛くない状態でも、場合によっては骨が損傷している可能性があります。

最近来られたお客さんで、股関節をぶつけて痛めて歩けなくなって、当院にこられた女性がいました。
3回の施術で、だいぶラクに歩けるようになったのですが、まだなかなか痛みが引かなかったので、病院でレントゲンを撮ってもらったところ、脚の骨がじつは骨折していて緊急手術になりました。

私的には、「たとえ骨折していても、筋肉の緊張を丁寧にとれば歩けるようになるんだ」という事実に、ちょっと驚きではあったのですが、骨折しているいじょうは固定して安静にしておかなくてはいけません。

なんか変だなぁと思ったら、まず病院に行って検査 ☆

その結果、特に骨や内臓に異常がなければ、あとはカラダの疲労・内臓機能の低下の問題なので「無痛ゆらし療法」を是非受けて下さい!



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