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身に覚えが無いのに、性器ヘルペスが出てきたら・・

性器ヘルペスには、あきらかに性行為後に発症するものばかりではありません。

人によっては、小学生から症状があったとか、寝不足が続いたら突然出てきたとか、いろいろなケースがあります。
そういう場合には、ウイルス感染というよりも、体の疲労や椎間板に何か問題があるために、痛みやピリピリ感が出ていると考えます。

体が疲れて筋肉が緊張しすぎたり、また無理な姿勢を続けて椎間板が少し潰れてしますと、『脳』が危険信号を出し、体を守る為に痛みや水疱といった症状を引き起こしているのです。

ですので、回復方法としては、固くなった筋肉の緊張をゆるめ、歪んだ骨をもとに戻し椎間板の潰れをなくせばいいのです。

整体でヘルペスが良くなる?!といった発想が、一般的にはないと思います。
私も初めはそうでした(^ ^:

では、考え方をかえてみましょう。
ヘルペスも病気ですので、症状が酷い時には内臓の働きも一緒に落ちている・・というのはなんとなく想像できると思います。

内臓も実は筋肉でできています。その内臓の周りの筋肉(背中・股関節・お腹)が疲労で緊張して固くなれば、とうぜん内臓の筋肉も固くなり働きが低下してしまいますよね。

自分の体を回復することが唯一できるのは、自分の内臓だけです!!

周りの筋肉の緊張を緩めて、内臓の働きを活性化することで、血流も良くなり体の疲労も早く解消され、危険信号としての痛みや水疱はでることは無くなります。
ただ、最終的な治った治ってないの判断は、病院できちっと検査し下さい。

筋肉の緊張を緩めるといっても、グイグイ押したり揉んだりと、刺激の強い手法では、疲労のたまった体には負担になりかえって症状が酷くなるケースがあります。

無痛ゆらし療法は、けっして体に負担をあたえない優しいソフトな施術を用い、自律神経を介して筋肉を緩めることを行っているので、なかなか緩まない緊張でも、早期に解消することが可能です。

性器ヘルペスは、発症者にとってはとても深刻な問題です。
一人で悩まずに、お早めにご相談下さい。
きっとお力になれます。



pepからだ工房【お問い合わせ】


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