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性器ヘルペスが整体でなおるワケ <岡山整体>

■  ヘルペスとは

ヘルペス は熱の花と呼ばれてきた皮膚病で、口、顔、角膜、性器などに発症します。
赤くひりひりしたり、むずかゆくなり水泡ができ、固まりとなって次第に大きさを増します。

ヘルペス には 1 型と 2 型の 2 種類あり、口の周りや顔に出るものが1 型、陰部に出るものが 2 型です。

外陰 ヘルペス は、広義で性病と認識されています。
外陰にかゆみや不快感をおぼえ、激しい痛みがあり、発熱、からだがだるいなどの症状を訴えます。

下着の摩擦だけでもピリピリとした強い痛みに悩まされることがあり、又、パートナーの事なども意識しなければならず神経が休まりません。

一般に、免疫が弱った人やその他の病気で免疫抑制剤などを使用している人は注意が必要とされています。


■ ヘルペスの原因は、ヘルペスウイルスではない?

まず初めにお話ししておきたのは、実際に当院の「無痛ゆらし療法」によって性器ヘルペスが陰性になっている方が、ほんとにたくさん居らっしゃるとい言う事実です。

ある女性のお客様は、病院で処方された薬をずっと服用していたにも関わらず、5年間ヘルペスが出続けて悩んでいましたが、無痛ゆらし療法を受けてからはもう再発していません。

薬ではヘルペスは治らなかったのに、なぜ整体を受けることで再発しなくなったのか?!
その理由を考えていきましょう。

私は多くのヘルペスのお客様をみてきましたが、みなさん症状が治まっている時と現れている時の差があります。
よ~く話しをきくと、睡眠不足、仕事が忙しくて疲れが溜まっている、強いストレスを受けている・・などの時に、症状が顕著に現れているようです。

と言うことは、ヘルペスウイルス数値が高くなるのは結果であって、ほんとうの原因は『身体の疲労』と言えるのではないでしょうか?!


■ 整体法でいったい何ができるのか?

何人かのお客様に、「どうしても整体でヘルペスが回復するって言うイメージが分からない・・。でも他に頼る病院もないので藁をもすがる思いで来ました。」と言われました。

まず考えないといけないのが、ヘルペスを回復させる為には何が必要なのか?です。

•一つは、先ほども書きましたが、疲労が引き金になっているのは間違いないので、溜まっている疲労を解消させる!
•そしてもう一つは、あきらかな感染要因がある場合には感染ウイスルに対抗する為に、自己免疫力を上げる!
この二つがヘルペスの回復には必須になります。

では、「疲労解消」と「免疫力UP」を行う為にやらなければならないこと、それはただ一つ!!

『内蔵の働きの活性化』です。

この内臓の働きを良くする事が得意なのは、薬ではなく、筋肉を柔らかくして血流を良くすることができる整体法です。


■ 「筋肉の緊張」と「内臓の働き」の関係

体内に溜まった疲労物質を排除したり、ウイルスに対して免疫物質を作っているのは、内蔵(肝臓、脾臓、腎臓、腸など)の働きによるものです。

ですが、内臓も「内臓筋」という様々な種類の筋肉で作られています。

職場で強いストレスがかかったり、寝不足が続いたり、冷房で体が冷えすぎたりすると、肩コリや腰痛同様に、内臓の筋肉も固く縮んでしまうのです。

筋肉が固くなり内臓の働きが低下すると、寝ても覚めても疲れが取れず体がだるいのが続いたり、免疫抵抗が落ちてウイスルに感染しやすくなったり・・してしまいます。

薬もどちらかと言えば、その効能が強いほど内蔵の働きを悪くしてしまうものです。
それはみなさんご存知ですね?!

ですので、もともと内臓の働きが悪くて症状が出ているところに、さらに薬で内臓に負担を与えてしまうので、その場しのぎはできても再発を繰り返すことが多いのです。

※あまりにも重篤な場合には、まず薬でいったん症状を抑える必要があります。


■ 疲れにくい身体をつくり、ヘルペスを克服!!

仕事中の姿勢や周囲の環境によって、人それぞれ筋肉の緊張の状態、疲労している箇所(首、背中、股関節など)が異なります。

回復のポイント!は、身体のどこに特に問題があるのか?を見つけ出すこと。
そして、適切なケアを行なっていくことです。

当院では、内臓の働きを弱めている原因の、筋肉の緊張や身体の歪みを見つけ出し、施術で解消し、ヘルペスを回復に導きます。

性器ヘルペスと診断された方は、パートナーとの問題、出産の問題など、今後の人生にかかわってくるような悩みを抱えています。
一人で悩まずに、早めにご相談下さい。

あきらめる必要はありません。
繰り返す症状には必ず原因があります。
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| ヘルペスはよくなる | 21:21 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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身に覚えが無いのに、性器ヘルペスが出てきたら・・

性器ヘルペスには、あきらかに性行為後に発症するものばかりではありません。

人によっては、小学生から症状があったとか、寝不足が続いたら突然出てきたとか、いろいろなケースがあります。
そういう場合には、ウイルス感染というよりも、体の疲労や椎間板に何か問題があるために、痛みやピリピリ感が出ていると考えます。

体が疲れて筋肉が緊張しすぎたり、また無理な姿勢を続けて椎間板が少し潰れてしますと、『脳』が危険信号を出し、体を守る為に痛みや水疱といった症状を引き起こしているのです。

ですので、回復方法としては、固くなった筋肉の緊張をゆるめ、歪んだ骨をもとに戻し椎間板の潰れをなくせばいいのです。

整体でヘルペスが良くなる?!といった発想が、一般的にはないと思います。
私も初めはそうでした(^ ^:

では、考え方をかえてみましょう。
ヘルペスも病気ですので、症状が酷い時には内臓の働きも一緒に落ちている・・というのはなんとなく想像できると思います。

内臓も実は筋肉でできています。その内臓の周りの筋肉(背中・股関節・お腹)が疲労で緊張して固くなれば、とうぜん内臓の筋肉も固くなり働きが低下してしまいますよね。

自分の体を回復することが唯一できるのは、自分の内臓だけです!!

周りの筋肉の緊張を緩めて、内臓の働きを活性化することで、血流も良くなり体の疲労も早く解消され、危険信号としての痛みや水疱はでることは無くなります。
ただ、最終的な治った治ってないの判断は、病院できちっと検査し下さい。

筋肉の緊張を緩めるといっても、グイグイ押したり揉んだりと、刺激の強い手法では、疲労のたまった体には負担になりかえって症状が酷くなるケースがあります。

無痛ゆらし療法は、けっして体に負担をあたえない優しいソフトな施術を用い、自律神経を介して筋肉を緩めることを行っているので、なかなか緩まない緊張でも、早期に解消することが可能です。

性器ヘルペスは、発症者にとってはとても深刻な問題です。
一人で悩まずに、お早めにご相談下さい。
きっとお力になれます。



pepからだ工房【お問い合わせ】


| ヘルペスはよくなる | 18:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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